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休日も家で過ごしたくなる心安らぐ空間づくり 訪問 No.003 川崎市麻生区T様邸

旅の思い出に囲まれた夫婦2人のリラックス空間

結婚されて間もないご夫婦2人暮らしのT様邸。海外旅行が好きで世界各地で買ったものが、リビングを賑やかに彩ります。奥様もフルタイムで働いているので、休日のうち1日はリビングでゆったり過ごすのが好きというおふたり。お気に入りの場所は座卓を置いたタタミコーナーで、冬はコタツを置いてさらに快適に。「食事をするのもここ。一段高くなっているのでテレビも見やすくて、ここでくつろぐことが多いですね。仕事から疲れて帰って来てもここに座るとほっとします」。

旅の思い出に囲まれた夫婦2人のリラックス空間

T邸のご紹介 リビング ダイニング 家事もオフタイムも2階 夫婦でゆったりできる明るいリビング

リビング ダイニング

「家事をするのも、くつろぐのも2階。すべての用事がすむので、休みの日は2人ともほとんど2階で過ごしています。家が並んでいるので1階リビングだと少し暗かったかもしれませんが、2階だととても明るいのがいいですね」と奥様。引越しのときに食器棚などの大型家具を持ち上げるのが少し大変だったくらいで、日常の買い物を2階に持っていくのを大変だと感じたことはないそうです。

キッチン 陽あたりと風通しがいいパントリーは食器乾燥にも活用

ご主人との会話を楽しみながら食事の支度ができます。

普段使わないビールサーバーなどのキッチン用品のほか、ゴミ箱もパントリーに。「ものを増やさないようにしているので、まだまだ余裕があります」(奥様)。

リビングダイニング/キッチン 間取り図をみる

タタミコーナー 暮らしてみたらよかった!オープンな和の空間

奥様のバックや小物のほかにクリスマスツリーなどの季節用品も収納。タタミコーナーの縁はちょっと腰掛けるのにラクな高さ♪

畳は必要ないと思っていたけど、暮らしてみたらこのスペースがとても心地いいと語るT様。「4LDKの間取りにはこだわりがなく、和室をつけるならその分リビングが広いほうがいいなと思っていました。ここはリビングが広くて、さらにタタミとその下の収納がたっぷりあるのがいいですね」(奥様)。

朝の身支度をスムーズに
タタミコーナーの活用法

奥様は忙しい朝のメイクをここですませています。「メイク道具はコーナーの隅に置いて、引き出しには通勤に使うバッグや小物をまとめて収納。寝室に取りに行く手間が省けて時間短縮できます」(奥様)。

ユーティリティ 洗濯して、隣のバルコニーへ 動きが少なくてすむのが便利

ゆったりしたスペースなので室内干しもできます。

家選びのときに「女性目線の家」というコンセプトが気に入ったという奥様。「実際に見学したときに、収納がたくさんあり、家事もラクにできそうで『なるほど、いいなあ』と思いました」。壁の一部は色の違うアクセントクロスを使用。「色が選べたので好きな淡いグリーンを選びました」(奥様)。

やさしい光が差し込む出窓は作業カウンターとして活用。

タタミコーナー/ユーティリティ 間取り図をみる

主審室

カーテンなしでもエコガラスなので冬でも冷気が入りません。

「ヘッドボードの上の窓には自然光が入るようにカーテンをつけていませんが、遮熱・断熱性能があるガラスなので冬でも冷気が入ってくることがありません」。

1F 間取り図をみる

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