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愛犬と暮らすアイデア満載のシンプルライフ 訪問 No.002 川崎市多摩区S邸様

自然素材やアンティークのインテリアが似合う白を基調としたやさしい雰囲気の家

ご夫婦と中学生の娘さん、そして愛犬ウッディと愛亀1 匹が暮らす賑やかなS 様邸。天井の高い開放的なリビングは、テーブルとソファをよけて大きなミラーを置けば、娘さんが熱中しているチアダンスの練習の場にも。ご主人はタタミコーナーがお気に入りで、夜遅くに帰ってくるとゴロンと横になってテレビを見ながらリラックスするのが習慣になっているそう。

自然素材やアンティークのインテリアが似合う白を基調としたやさしい雰囲気の家

奥様のお父様が集めているという大きな松ぼっくりやリサイクル木材(杉の足場材)の飾り棚など自然素材のアイテムが、白い壁に囲まれた明るいリビングを一層おしゃれに引き立てています。

自然素材やアンティークのインテリアが似合う白を基調としたやさしい雰囲気の家

S邸のご紹介 リビング ダイニング 陽あたり良好で家事もラク暮らしてわかる2階リビングの心地よさ

リビング ダイニング

最初はものを持って上がるのが面倒そうなので、2階リビングに抵抗があったという奥様。「主人は購入前から、2階リビングは天井が高いし明るいから、こっちのほうがいい」と。実際に暮らしてみると生活のほとんどが2階だけですむので、今はこれにして本当によかったそうです。まわりに家が建った後も、高窓から夕方まで陽が差し込み、とても明るいとのこと。

リビング ダイニング

「夏は高窓にロールスクリーンを下げて直射日光を遮るようにしています。階段部分がオープンになっていますが、夏も冬もシーリングファンを回していればエアコンの効果が下がることもありません」(奥様)。

愛犬のいたずら防止も兼ねて高いところに。

漆喰壁と天然木の床に囲まれたホッとする空間

漆喰壁と天然木の床に囲まれた
ホッとする空間

もともと木とか自然のものが好きなので、とても落ち着くという奥様。引越したときは、床や漆喰壁に犬の爪あとが残るのを気にしていましたが、今では気にならなくなったとか。「壁の爪あとは塗り壁の模様に紛れていてあまり目立たないし、床も白っぽい木なので目立ちません。これも自然素材の味だと思っています」(奥様)。

リビングダイニング/タタミコーナー 間取り図をみる

タタミコーナー 癒しの場から洗濯干しまで、多目的に使える和空間

タタミコーナー

専用の金具を付ければ
洗濯干しコーナーに

洗濯は室内干しが基本なので専用の金具を付けて干し場として使っています。乾いたらその場でたためるので便利です。金具は取り外し可能で、普段は取り付け部分が目立ちません。

癒しの場から洗濯干しまで
多目的に使える和の空間

娘さんは友達が泊まりにくるとここに布団を敷いて寝ているそう。「狭いスペースにみんなで寝るのが楽しいみたい。愛犬ウッディもここが好きだけどタタミにキズなどは残っていませんね」(奥様)。

キッチン パントリーがあるからキッチンがゆったり使える

麻袋に入っているのは根菜類やビニール袋など。犬がいたずらしないよう届かない場所に。ペットの餌など毎日使うものは、カゴを使って見た目もスッキリと。

「キッチン横にパントリーがあるので調理台の後ろはカウンタータイプのカップボードで十分。その分、上の空間に広がりが生まれるのがいいですね」(奥様)。

キッチン 間取り図をみる

玄関+外構エクステリア

お散歩のリードはドアのすぐ脇に。

愛犬のお散歩グッズは
一番使いやすい玄関先に

「ご近所の犬友達がお散歩に連れて行ってくれることがあるので、犬の散歩グッズはわかりやすいように玄関にまとめています」(奥様)。

DIYでかんたんに取り付けラチスパネルで目隠しに

DIYでかんたんに取り付け
ラチスパネルで目隠しに

メッシュフェンスに結束バンドで止めて家の周りを囲んだラチスパネルは、目隠し兼、愛犬ウッディが家の周囲を歩けるように奥様のお父様が設置したもの。

玄関 間取り図をみる

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