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親子の笑顔が増える小さな子どもとの暮らし方 訪問 No.001 相模原市南区K邸様

奥様のセンスが光る愛情のこもったインテリア

1歳になる娘さんとパンやお菓子作りが得意な奥様とご主人の3人家族のK様。インテリアショップに行くのが好きという奥様。「お店に行くと『家のあそこに置いたらかわいいな』とか、いろんなイメージがわいてくるそうです。

奥様のセンスが光る愛情のこもったインテリア

奥様のセンスが光る愛情のこもったインテリア

通りと家を仕切るフェンス代わりにもなっているという植栽も、かわいいガーデニンググッズで飾られています。「通りすがりの方が綺麗ですねと褒めてくださったり、散歩中の園児に『この家かわいいんだよ』なんて言ってもらえると、がんばろう!って思いますね(笑)」。

K邸のご紹介 リビング ダイニング いつもいるLDKが明るいと意識しなくても節電に

陽あたりがよく、夕方6時くらいまで電気をつける必要がないという2階のリビング。リビングが2階にあることについては「布団を干すときだけは、2階へ運ぶのを主人に手伝ってもらいますが、日常生活で不便さを感じたことはないですね」(奥様)。

リビング ダイニング

エアコン効果が持続するので光熱費がダウン 「断熱材のおかげで、エアコンをあまり使わずにすむので、以前住んでいた2LDKよりも光熱費が下がりました。気密性が高いのは騒音も聞こえなくていいですね。入居前は大きな通りがあるので、車の音が心配でしたが、周囲の音なども聞こえないくらい静かです」(ご主人)。

タタミコーナー 仕切りのないタタミコーナーは第二のリビングとして活躍

リビングダイニング/タタミコーナー 間取り図をみる

タタミコーナー

「リビングの隣に和室があって仕切れるような物件もありましたが、そういうのは私たちには必要ないなと思っていました。タタミコーナーは、子どもが遊んだり昼寝をしたり、主人のくつろぎの場所にもなっていて、とても気に入っています」(奥様)。

「BOXに入れるだけのシンプルな収納方法で子どもにも少しずつ片付けを教えています」(奥様)。

タタミの下の大きな収納は
BOXを使って
わかりやすく整理

おもちゃや昼寝用のブランケット、おむつ、着替えやパジャマ、肌着など子ども用品の収納場所に便利。

赤ちゃんがいる友達や両親にも好評 「リビングとの段差で空間が分けられるので、友達が遊びに来たとき、子どもたちの遊び場と赤ちゃんの寝る場所を分けることができて安心です。両親が来ると、イスやソファよりもこのコーナーの縁に腰掛けていることが多いですね。ちょっと座るのにちょうどいい高さみたいです」(奥様)。

キッチン オープンスペースだからお互いの目線が届いて安心

キッチン/エントランス 間取り図をみる

キッチン

料理をしていても、リビングやタタミコーナーにいる子どもの姿が見えるので安心と語る奥様。扉がなくオープンなスペースなので、奥様がどこかへ行っても子どもがついて来たり、お互いの目線が届くので子どもも不安にならないようです。

玄関 自分流に使いやすく工夫して玄関まわりをスッキリ

玄関

子どもの靴は、かわいくディスプレイして見せる収納に。外出時は、子どもが自分で靴を選びます。お客様のスリッパは、玄関の形状で生まれた隙間を利用。

玄関

玄関クローゼットにはウッドタイルを敷き、
ベビーカーや外で使うものをまとめて収納。

「外から帰宅したらここですぐに手を洗わせます。白壁をペタペタ触っても汚れる心配がありません」(奥様)。

外で遊んだ手は
玄関の洗面所ですぐに綺麗に

実際に暮らし始めてとても便利だったのが、玄関の脇にある洗面所。

住み心地はいかがですか?

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